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整形外科クリニックのモデル事例


先生、こんにちは。
 
 
株式会社船井総合研究所の医療経営コンサルタントの田中です▼
 
 
今回は「整形外科のモデル事例」をご紹介いたします。
 
 
さて今年、2016年の診療報酬改定では、維持期リハビリテーションが大幅に減算されました。
 
維持期リハビリテーションの介護保険移行が本格的に始まったわけですが、
 
そのような状況の中、
 
2年後の2018年の 次期改定では、
 
 
・「要介護被保険者」の点数が取得できなくなるのではないか?
・「物理療法」の「消炎鎮痛」が大幅な減算になるのではないか?
 
 
と言われており、
 
 
整形外科クリニックのリハビリ減収が懸念されています。
 
 
このような流れに上手に対応するためには、
 
 
整形外科クリニックがデイケアやデイサービスなどの介護事業へ参入する必要があります。
 
 
今回、ご紹介する整形外科さんは、このようになるであろう将来を見据え、
 
 
介護保険がスタートする前から、介護事業をスタートさせていた医院さんです。
 
 
こちらをよくお読みいただき、
 
 
整形外科クリニックの院長先生は、
 
 
来る将来に上手に備えていただければと思います。
 
 
それでは、また。

 
 
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